私の矯正治療 ~痛みと闘った1年間~

私は、中学生時代から今まで歯の開口状態を治すため、あの話題の東成区で歯医者を探してみるとここで大阪大学歯学部附属病院という大きな大学病院で矯正治療を受けてきました。初めての矯正治療により、不安と緊張で辛い日々を送っていましたが、1回も治療を怠ることもなく将来治っている喜びだけを夢をみていました。私の歯は、欠歯が多く1本親知らずを抜歯しなければならないぐらいの大変な治療を受けてきました。歯茎に麻酔を入れる注射針を入れられる恐怖に血圧が上がってしまうこともありました。東京や大阪でのおすすめ医院情報ならちょっとここでも一番辛かった治療は、金属ワイヤーをねじって力を加えて歯並びを良くする治療ですが、3日間から5日間ぐらいは何も食べられない痛みが生じるぐらいでした。診察台に乗せられている間は、歯に色んな器具を付けられていて歯磨きの際に器具が邪魔をして磨きにくい苦労もありながらでも自分の歯を良くしたいという気持ちが強くあったので頑張っていました。治療を受けている間は寝ているか、楽しいことを考えているしかないです。でも、今は治療前と比べると見違えるほど良くなっていて肉を思いっきり前歯で噛み切るという実感が湧いてきました。評判の根管治療を口コミで芦屋で探すといえば今までいろんな先生方に治療して頂いたこの恩は決して忘れられないぐらいです。